ランディングページのクリック率をが上げるアクションボタンは暖色系!

web広告を打ち出すなら、無駄なクリック数を減らしコンバージョン率を上げ、しっかりと効果を上げたいですよね。ユーザーがまずくるのがランディングページ(以降LP)。

まずはこのページに来てもらわないことには、コンバージョンを獲得することは出来ません。まずはLPにターゲット層を呼び込む対策を行いましょう。様々な方法があると思いますが、ここ
ではLPに来たユーザーのクリック率、いかに多くのアクションボタンを押してもらうかに注目してみてみましょう。

コンバージョンは資料請求だったりお問い合わせだったりと内容はいろいろだと思いますが、そのアクションボタンは目立つボタンでなければいけません。せっかく気になったユーザーがいても、どこのボタンを押せばいいのかわからないから止めてしまう、では勿体ないです。わかりやすいボタンであることは大前提で、更にクリック率を上げたいのであれば、ボタンの色は暖色系にしましょう。

青や緑もいいですが、暖色系の方が目を引きますし、色のイメージ的にも温かみがあって安心感を覚えます。真っ黒のボタンと、オレンジのボタンだったら、オレンジのボタンの方が押したくなるでしょう。

ホームページを作って開いた時に、まずぱっと目に飛び込んでくるようなボタンのデザインと色にすること
で、そのページの最終目的地をユーザーに意識させ印象付けましょう。ボタンを工夫するだけでクリック数=コンバージョン率も上がりやすくなりますよ。

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